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新商品・キャンペーンのご案内

〈ナント〉冬の資産づくりキャンペーン  平成28年11月1日(火)~平成29年1月31日(火)
 
資産運用コース
 
資産運用コース
募集総額の500億円に達した時点でお取扱いを終了させていただきます。
ATMで総合口座定期の口座を開設いただく場合には、お取引時確認手続きが必要です。確認手続きがお済みでないお客さまは、窓口までお申し出ください。
〈ナント〉ダイレクトでお預入れいただく際には、あらかじめ定期預金口座をサービス利用口座としてご登録いただく必要があります。キャンペーン期間中(平成28年11月1日(火)~平成29年1月31日(火))に、お客さまのお預入れ操作が完了し、当行が受付を完了した定期預金が特別金利の対象となります。 
大口定期・バリューA・変動金利定期預金・利息分割受取型定期預金・年金定期・積立定期預金は、特別金利の対象外です。
特別金利は当初のお預入れ期間に限ります。満期日以降の利息は、解約または書換継続した日における普通預金金利により計算します。自動継続後の適用金利は満期日当日のお預入れ定期預金の店頭表示金利といたします。
平成28年10月20日現在の店頭表示金利は次のとおりです。
資産運用コース
中途解約された場合、特別金利は適用されず、お預入れ期間に応じた当行所定の中途解約金利を適用します。ただし、中途解約金利が解約日の普通預金金利を下回る場合は、解約日の普通預金金利を適用します。
窓口に説明書をご用意しています。くわしくは窓口でおたずねください。
金利情勢によっては、お取扱いを中止させていただく場合があります。
 
※大塔代理店・城戸代理店・新子代理店では、上記【資産運用コース】の商品はお取扱いしておりません。ご希望のお客さまは当行本支店の窓口でお申込みください。くわしくは取扱い窓口までお問い合わせください。

〈投資信託〉、〈外貨預金〉、〈公共債〉のお取引きにあたってのご注意事項
投資信託、外貨預金および、公共債のお取引きにあたっては、下記の内容をご確認のうえ、お客さまご自身でご判断くださいますようお願いいたします。
各商品について、くわしくは店頭にご用意している説明書(契約締結前交付書面等)をご覧ください。
平成28年10月20日現在
〈投資信託〉のご注意事項
投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
当行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
投資信託は株式および公社債など値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額が下落し投資元本を割り込むことがあります。
投資信託には、申込手数料(お申込金額の最大3.24%)、信託報酬(総資産額に対し最大年率2.376%)、信託財産留保額(換金時の基準価額の最大0.5%)、その他の費用※がかかります。
※その他の費用
上記の他に、「組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料」、「ファンドに関する租税」、「監査費用」、「外国での資産の保管等に要する諸費用」等、保有する期間等に応じてご負担いただく費用があります。運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
投資信託は元本・分配金が保証されている商品ではありません。
投資信託の運用による収益および損失は、投資信託をご購入のお客さまに帰属します。
投資信託の設定・運用は投資信託会社が行います。
投資信託をご購入の際は、「目論見書」および「契約締結前交付書面」(目論見書補完書面)を交付しますので、必ず詳細をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
〈外貨預金〉のご注意事項
外貨預金は、預金保険の対象ではありません。
外貨預金は為替相場の変動により、お引出し時の為替相場がお預入れ時の為替相場より円高になっている場合は為替差損が発生し、お引出し時の円貨額がお預入れ時の円貨額を下回る(元本割れする)場合があります。また、為替相場に変動がない場合でも往復の為替手数料がかかるため、お引出し時の円貨額がお預入れ時の円貨額を下回る(元本割れする)場合があります。
円を外貨にする(お預入れ時)および外貨を円にする(お引出し時)際は、、1米ドルあたり片道1円(往復2円)、1ユーロあたり片道1円50銭(往復3円)、1豪ドルあたり片道2円(往復4円)、1英ポンドあたり片道4円(往復8円)、1スイスフランあたり片道90銭(往復1円80銭)、1カナダドルあたり片道1円60銭(往復3円20銭)、1香港ドルあたり片道43銭(往復86銭)の為替手数料がかかります。為替手数料は、当行所定のお預入れ時の適用相場(TTS)およびお引出し時の適用相場(TTB)に含まれており、通貨によって異なります。
※外貨定期預金に1万米ドル、1万ユーロ、1万豪ドル以上のお預入れ、お引出しの場合は、為替手数料を30%引下げいたします。〔1米ドルあたり片道70銭(往復1円40銭)、1ユーロあたり片道1円05銭(往復2円10銭)、1豪ドルあたり片道1円40銭(往復2円80銭)〕
外貨定期預金は、原則として中途換金はできません。当行がやむを得ないものと認めて中途解約する場合は、解約日における当該通貨の外貨普通預金利率を適用します。
外貨現金によるお預入れ・お引出しに際しては手数料がかかります。また、店舗によってはお取扱いできない場合がありますので、窓口までお問い合わせください。
トラベラーズチェックによるお預入れに際しては一部制約があるとともに、店舗によってはお取扱いできない場合があります。また可能な場合でも手数料がかかりますので窓口までお問い合わせください。
外貨預金をお預入れいただく際は、「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、必ず詳細をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
店頭に説明書をご用意しています。
〈公共債〉のご注意事項
公共債は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
当行でご購入いただいた公共債は、投資者保護基金の対象ではありません。
公共債の価格は金利の変動により上下しますので、償還前に売却する場合には投資元本を割り込むことがあります。また、発行者の信用状況の悪化等により、損失を被ることがあります。
個人向け国債は原則として発行後1年経過すれば中途換金することができます。
個人向け国債の中途換金時の受取金額は、原則として「額面金額+経過利子相当額-直前2回分の利子(税引前)相当額×0.79685」となります。
公共債をご購入の際は、「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、必ず詳細をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。



くわしくは窓口・ホームページまたは〈ナント〉ダイレクトセンターまで 0120-710-393
    受付時間 平日9:00~17:00
株式会社 南都銀行 本店所在地/奈良市橋本町16番地
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